3月8日はミモザの日
日本でも春に人気のあるミモザ。ミモザという名称は、フサアカシア・ギンヨウアカシアなどのマメ科アカシア属植物の俗称。かつてイギリスで南フランスから輸入されるフサアカシアの切花を「mimosa」と呼んだことがその名前の由来とされています。西洋において、イエローは...
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ハーバリウムとは簡単に言うと植物標本です。
流動パラフィンという専用のオイルの中にプリザーブドフラワーやドライフラワーを閉じ込めた観賞用のインテリアです。
hikkaで使用しているオイルは、国内産でクリア度が高く、色持ちがよい安全なものを使用しています。
プリザーブドフラワーは、生花を特殊な加工液で処理し、長期間その美しさや風合いを保つようにしているため、色鮮やかで、しっとりとした手触りでぱりぱりとはしていないので、取り扱いやすく、安心してお使い頂けます。
ドライフラワーは、生花を乾燥するだけで作ることができます。自然乾燥のほかに、専用の機械を使って乾燥させる方法やシリカゲルで乾燥させる方法もあります。
生花から水分を抜くため、手触りはカサカサしていて、硬く、色落ちしてしまうため生花やプリザーブドフラワーのような色の鮮やかさはありません。
プリザーブドフラワー、ドライフラワーともに生花のような香りは無く、直射日光や高温多湿な場所には弱いです。
環境や使用している花材にもよりますが、およそ1年~3年ほど購入時の状態が保てます。
直射日光や高温多湿な場所は避けて、風通しの良い日の当たらない場所に飾って楽しんでください。
キャップはオイル漏れを防止するため接着剤を使用していますので、ペンチ等で開封し、中のオイルは食用油同様に、紙パックやビニール袋などに新聞紙やハギレ等をつめてオイルを吸わせて、各自治体の区分にしたがってそれぞれを廃棄してください。